
TOEICテストコース
個人別カリキュラムでTOEIC対策。スコアアップを目指す!
TOEICテストは、リスニング(100問)とリーディング(100問)で構成されています。リスニングが苦手な人は、リーディングがいかに良くできたとしても500点も取れない結果となることがあり、その逆のケースもありえます。
このように弱点は個人で異なりますから、補強しなければならないところだけを重点的に対策できるシステムがあれば、短期間で100点、200点アップが可能です。それを実践しているのが、日米英語学院の個人別カリキュラムなのです。
一般的なTOEIC対策講座は、全体をカバーする練習問題で構成されているものが多く、量的にも時間的にも大変なわりには飛躍的なスコアアップにはつながりません。個人別カリキュラムでは、スコアアップに直結するスキルを身に付けるために必要なクラスを組み合わせることで、集中的に弱点分野の対策を行い、強化することができます。
採用基準はTOEICテスト900点以上!ハードルの高さが物語る上質なレッスン
TOEIC対策クラスを担当する講師の採用基準はTOEICテスト900点以上。満点取得者も大勢います。英語力の高さはもちろん、TOEICテストを知り尽くしている講師だからこそ、基本から上級解法テクニックまで教えることができるのです。
努力の成果を試せる!TOEIC IPテストが校内で受験可能
また、日米英語学院はTOEIC IP テストの受験会場になっており、年に5~6回、約2ヶ月ごとにTOEIC IPテストを実施しています。生徒の方々は普段学んでいる場所で受験できることで、落ち着いてテストに臨んでいただくことができます。
リスニングが苦手なAさんのTOEIC対策カリキュラム
リーディングが嫌いなBさんのTOEIC対策カリキュラム
どちらもこれからという初心者CさんのTOEIC対策カリキュラム
例を見て分かるように、個人個人のニーズやレベルに合わせてカリキュラムは構成されます。Aさんは■系色のリスニングセクション対策クラスが中心。Bさんは■色系のリーディングセクション対策クラスが中心。Cさんはどちらも取り入れて、尚かつ基礎から対策、というように三人三様のカリキュラムができあがります。
個人別カリキュラムとは、TOEICテストスコアアップにつながるスキルを身につけるために、あなたにとって必要なクラスを組み合わせて作られるオーダーメイドカリキュラムのことなのです。
TOEICテストコースクラス一覧
必修クラス
- 表現法( 1.2.3 )
- 英単語熟語( 1.2.3 )
- リスニング( 1.2 )
- 即答練習( 1.2 )
- リーディング( 1.2.3 )
- 基礎文法 / 英会話文法( 1.2.3 )
- 発音 / イントネーション( 1.2 )
- ライティング( 1.2.3 )
選択クラス/資格クラス
- Pre.TOEIC
- TOEIC 650 (A.B.C)
- TOEIC 730 (A.B.C)
- TOEIC 860 (A.B)
- 資格対策 Vocabulary (1.2)
- TOEIC リスニング
- TOEIC リーディング
- 速読速聴トレーニング

日米英語学院のTOEIC対策コースを受講して、実際半年の間に2回以上TOEICテストを受験した生徒の皆様のスコアアップ状況を表したのが、右の円グラフです。
100点~200点スコアアップした受講生が、全体の69%に達しています。50~99点アップの方々を含むと、なんと受講生の95%が、短期間でスコアアップしていることがわかります。
また、日米英語学院では年に5~6回のペースで受講生を対象にしたTOEIC IPテストを実施していますので、TOEIC対策の成果をすぐに試すことができます。


TOEICテスト
日米英語学院のTOEICテスト対策コースなら、まずは何が苦手なのかを知ることからスタートするので、無駄なく無理なく短期間で成果を出すことができます。下記では目的別に作成された個人別カリキュラムの例をもとに、期間や授業料、受講クラスの組み合わせなどをご紹介しています。











