1級合格率は全国平均の約4倍!
英検はレベルが高くなればなるほど合格率は低くなり、準1級や1級となると全国平均での合格者はほんの数%になってしまいます。日米英語学院で学ばれた方の合格率は、1級で全国平均の約4倍、準1級で約3倍、2級で約3倍、準2級で約2倍となっており、特に2級以上では効果の大きさがわかります。

資格試験対策で大切なのは、お一人お一人異なる英語力を正しく分析し、補強すべき弱点とさらに伸ばすべきポイントを見極めること、そして各試験の傾向を理解し、素早く正解を導き出す方法を身につけることです。
生徒の皆様の英語力やご希望をもとに作成する日米の「個人別カリキュラム」は、多くの方々の目標達成を可能にしてきました。
英検はレベルが高くなればなるほど合格率は低くなり、準1級や1級となると全国平均での合格者はほんの数%になってしまいます。日米英語学院で学ばれた方の合格率は、1級で全国平均の約4倍、準1級で約3倍、2級で約3倍、準2級で約2倍となっており、特に2級以上では効果の大きさがわかります。
日米英語学院のTOEICテストコースを受講して、実際半年の間に2回以上TOEICテストを受験した生徒の皆様のスコアアップ状況を表したのが、右の円グラフです。
100点~200点スコアアップした受講生が、全体の69%に達しています。50~99点アップの方々を含むと、なんと受講生の95%が、短期間でスコアアップしていることがわかります。
また、日米英語学院では、生徒の皆様がより良い環境でTOEICテストを受験していただけるよう、TOEIC IPテストの実施校になっています。年に5~6回のペースでTOEIC IPテストを実施していますので、学習の成果をすぐに試すことができます。
右の円グラフは、日米英語学院のTOEFLテストコースを受講して、実際にTOEFLテストを受験した生徒の皆様のスコアアップ状況を表したものです。
グラフを見ると、20点以上点スコアアップした方が約57%と半分以上を占めています。また、20点~39点スコアアップのために要した期間は平均5ヶ月と、比較的短期間でスコアアップしていることがわかります。
TOEFLテストは4セクションごとの技能が同じ割合で評価されるので、苦手なセクションを持つと不利になりますが、自分の弱点をしっかり見極め、補強すべきところを重点的に伸ばすことで大幅なスコアアップも可能です。
日米の個人別カリキュラムなら、あなたの弱点分野を集中的に強化することで、短期間でも効率よくスコアアップを図ることができます。